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代表あいさつ

1976年創業、地域の皆様とともに歩んでまいりました。
オーナー様と入居者様を繋ぐ架け橋として安定経営を全力でサポートいたします。

扶桑管理サービス株式会社 代表取締役 中村重昭

昭和51年7月東京都昭島市にて創業以来、扶桑管理サービス株式会社は、事業の成長性と経営の安定性を鑑み、多摩地区にて「サブリース事業」をいち早く導入、オーナー様の完全代行を業務とするビジネスモデルを構築し、賃貸管理事業を中心とした総合不動産サービス企業としてオーナー様・入居者とともに歩みを進めてまいりました。

「人がいきいきとする環境を創造する」「建築物内外の生活環境改善による社会貢献」「地域の活性化」を経営基本方針として、賃貸不動産の仲介及び管理業務、建物内外装リフォーム工事、さらには不動産売買の仲介・コンサルティングに至るまで、不動産の総合企業として良質なサービスの提供に努めております。

また、少子高齢化・人口減少といった社会的な情勢を踏まえ、「高齢者の方に快適な住環境を」との想いから、平成20年3月にサービス付き高齢者向け住宅「パステルライフ福生」を、平成24年11月には「パステルライフ昭島」を設立いたしました。
本格的な高齢化社会の到来を背景に、地域社会に密着した「サービス付き高齢者向け住宅」「デイサービス」「ショートステイ」「訪問介護」「居宅支援事業」の運営を行っております。

長年蓄積してきた知識と技術を土台にしたサービスに取り組む一方で、常にお客様の生活空間をよりクリエイティブに、時代に合ったサービスを提案し、快適な空間をプロデュースする企業として、賃貸住宅にできることを更に追求したいと考えております。

これからも「人がいきいきとする環境を創造する」という経営基本方針に基づき、常にお客様から信頼される企業を目指してまいります。

今後も社員一丸となって、たゆまぬ努力を続けてまいる所存でございます。

何卒今後ともお引き立て賜りますようお願い申し上げます。